【HRサミット2016】日本最大級の人事フォーラム 5月11日・12日・13日開催!

受付終了
5/12(木)

9:30 - 11:50

研修での学びを職場で「行動定着」させるには何が必要か?

この講座のカテゴリ

  • 人材開発

研修での学びを「いかに職場で実践させるか?」ということ以上に「その行動を定着させる」ことは、極めて難易度の高いテーマです。「行動定着」には、その原理と、実現のための技術があります。データで実証された実践手法をワークショップ形式でお伝えします。

■なぜ、何回研修しても社員の行動は根づかないのか?
  ・貴社の「研修やりっぱなし度」診断
  ・研修がやりっぱなしになる10の理由
  ・研修プログラムチェック「この研修は何が問題か?」

■研修効果を飛躍的に高める行動定着手法とは
  ・PDCFAサイクルとは
  ・揺らぎのない目標設定とは
  ・行動を続ける技術とは
  ・内省とフィードバックを根付かせるには
  ・現場との仕組みと連動させるには

講師紹介

  • 永谷 研一

    永谷 研一氏

    発明家、株式会社ネットマン代表取締役社長、学習分析学会副理事長、情報コミュニケーション学会 評議員。

    1966年静岡県沼津市生まれ東芝テック、日本ユニシスを経て、1999年4月株式会社ネットマンを設立。学校や企業にITを活用した教育サービスを提供する。2001年から「携帯電話などモバイル端末を活用したアクティブラーニング」を手がけるパイオニア。また人材育成に必要なITを考案・開発し、日米で特許を取得。特にアメリカにおいて日本人初の行動変容系システムの特許保持者となり、その功績が高く評価を受け、O−1ビザ(卓越能力保持者ビザ)が認められる。行動科学や認知心理学をベースに、これまで一万人以上の行動実践データを検証・分析し、目標達成のための行動習慣化メソッド「PDCFAサイクル」を開発。三菱東京UFJ銀行や楽天、日立グループなどでの人材育成プログラムや私立、公立大学などでのキャリア教育や留学プログラムに適用される。著書に、『絶対に達成する技術』(KADOKAWA)、『人材育成担当者のための絶対に行動定着させる技術』(ProFuture)がある。

提供会社

提供 株式会社パーソル総合研究所 ラーニング事業本部(旧テンプスタッフラーニング株式会社)
住所 〒151-0053 東京都渋谷区代々木2-1-1 新宿マインズタワー
代表者 代表取締役社長 渋谷和久
資本金 3,000万円
売上高 非公開
従業員数 47名
事業概要 社員研修を中心とする人材育成・組織活性化サービスの提供

◆階層別研修
 新入社員研修/中堅社員研修/管理職研修/次世代リーダー育成プログラム
◆女性活躍推進
 女性リーダー育成/女性向けキャリア開発/ダイバーシティ研修
◆ビジネススキル研修
 ビジネスマナー/ロジカルシンキング/プレゼンテーション
◆業績向上研修
 営業力強化/販売力強化/コールセンター研修
◆組織診断・組織活性化
 チームビルディング/ビジョン浸透/メンタルヘルス/ハラスメント/コンプライアンス
問合せ先 電話:03-6385-6670 FAX:03-3377-8678
e-mail:hrd-rc@persol.co.jp
URL http://www.templearn.co.jp/

お申込みにはHRプロサイトへのログインが必要です

ログイン

ID/PWを忘れたら

会員登録がまだの方は、新規会員登録(無料)にお進みください。

戻る