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従業員総コーチ化経営【ビデオ講演】世界的な認知科学者が理想の経営を考えたらこうなった

6月12日 (金) 17:30 - 18:30

講座概要

人は、好きなことをやっている時が、一番パフォーマンスが高い。こんな当たり前なことが、未だに日本の経営に組み込まれていないのは、認知科学の怠慢だったかもしれない。

従業員の一人一人が好きな仕事をした時、組織的活動は可能か。
異なるゴールを追求する従業員をどのように人事評価すればいいのか。
組織のために働くからこそ賃金を支払っているのに、その前提が崩れないか。

これらに対する答えを、認知科学はすでに持っている。
また、さらに一歩踏み込み、科学を民間で利用できる体系へと落とし込んだ結果として、具体的な提言も用意している。それが、従業員総コーチ化経営である。

最先端科学に基づく、次世代経営の姿をとくとご覧ください。

講師紹介

  • 認知科学者
    苫米地 英人 氏

    1959年、東京生まれ。認知科学者、計算機科学者。 マサチューセッツ大学を経て上智大学外国語学部英語学科卒業後、三菱地所へ入社。2年間の勤務を経て、フルブライト留学生としてイエール大学大学院に留学、人工知能の父と呼ばれるロジャー・シャンクに学ぶ。その後、コンピューター科学の分野で世界最高峰と呼ばれるカーネギーメロン大学大学院哲学科計算言語学研究科に転入。全米で4人目、日本人としては初の計算言語学の博士号を取得。著書に『日本買収計画』『すべての仕事がやりたいことに変わる 成功をつかむ脳機能メソッド40』など多数。TOKYO MXで放映中の「バラいろダンディ」で木曜レギュラーコメンテーターを務める。

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