昨年度の人事イベント動員数No.1。日本中の人事部が認めた日本最大級の人事フォーラム・カンファレンス HRサミット2015

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塩漬け人材が生まれるメカニズムと対処の在り方〜日本的雇用システムの変革の在り方とは〜

6月3日 (水) 15:00 - 16:00

講座概要

「つくれば売れる」時代から「売れるモノを創る」時代に。日本企業は従来の長期安定雇用など、日本的雇用システムが維持できなくなってきている。雇用システムの変化に対して、働く人はどのように不安を感じているのか?そうした中、企業はHRMシステムをどのように変えていけばいいのか?
また日本的雇用慣行の残すべきこと、変えるべきことについてもどうすればいいのか提言していく。

講師紹介

  • インテリジェンスHITO総合研究所 主席研究員
    須東 朋広 氏

    2003年、最高人事責任者の在り方を研究する日本CHO協会の立ち上げに従事し、事務局長を経て、2011年7月1日より現職。 多摩大学大学院 客員教授、青山大学・専修大学 非常勤講師、HR総研 客員研究員を兼任。2012年より、経済産業省「人を活かす産業」懇談会の委員も務めるなど、様々な委員会で活躍。 著書に『CHO〜最高人事責任者が会社を変える』(東洋経済新報社、2004年共著)、『人事部の新しい時代に向けて』『人事部門の進化;価値の送り手としての人事部門への転換』『キャリア開発とその成果』(産業能率大学紀要、共著)など。学会発表や人材関連雑誌など寄稿多数。

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