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「現場で活用されない・効果が見えない」研修からの脱却〜「経験学習モデル」と「行動習慣化システム」の活用〜

6月3日 (水) 13:40 - 14:40(提供:サイコム・ブレインズ株式会社)

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講座概要

同じ研修を受講しても、その後現場で成果を出す人とそうでない人がいます。成果を出す人は、研修で学んだことを継続的に実践し、成功・失敗の要因を内省し、自分なりの法則を導き、より高いレベルの仕事に臨む、といったプロセスを自ら繰り返します。組織行動学ではこれを「経験学習モデル」と呼んでいます。
研修後も自らを律して実践し続けることは、決して容易なことではありません。しかし、効果的に設計された施策やITツールの活用によって、継続的な実践や受講者どうしの動機づけを促進することが可能です。
今回はこの「経験学習モデル」を活用した育成施策、そしてそれを支援するためのITツール「行動習慣化システム」をご紹介します。

講師紹介

  • サイコム・ブレインズ株式会社 専務取締役
    太田 由紀氏

    一橋大学社会学部卒業。リクルートにて中小法人の新規顧客開拓営業、及び求人広告媒体の編集制作を担当後、ブレインズ設立に参画、創業メンバー。2008年10月サイコム・ブレインズ株式会社設立とともに現職に就任。大手企業・教育団体向けのヒューマンスキル研修、営業研修、女性管理職研修等のプログラム開発、及び講師を主業務とする。

  • 株式会社ネットマン 代表取締役/発明家
    永谷 研一氏

    1966年静岡県沼津市生まれ。東芝テック、日本ユニシスを経て、99年4月株式会社ネットマンを設立。心理学や行動科学をベースに、教育用ITシステムを提供する。日立・三菱東京UFJ銀行・旭化成・楽天といった企業での「目標達成」の研修を行うほか、明治大学、東海大学などでキャリア開発研修の講師を務める。 人材育成系のITシステムで日本初の特許のライセンス保持者。 2005年特許出願。2007年日本で2012年米国にて取得。米国O-1ビザ(卓越能力保持者)取得。 2001年よりケータイを活用した授業システムを提供し、現在武雄市ICT利活用教育のアドバイザー。 NPO人材育成マネジメント研究会理事長も務める。著書「絶対に達成する技術」(KADOKAWA)

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