7/20(水)14:30 - 15:20
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SF07

活躍人材を高い精度で測定できる適性検査 ~「自社基準」と「検査結果」をデータ管理/MARCO POLO~

「一般的な適性検査の得点が高い人が優秀だ。」
「採用や入社後における適正検査データを、今後に全く活かしていない」・・・という事はありませんか?
人の行動は、スキルや経験などよりも、個々に持っている性格特性の内面を根源的な土台として発揮されます。
内面が自社にフィットしなければ、本人は違和感を感じ、ストレスになり、離職する可能性も高まります。
人事は科学できる時代です。
「MARCO POLO」は、求める人材要件をスピーディーに明確化し、「自社基準モデル」を作成した上で、個人の「適性検査結果」との適合性を高い精度で測定することが可能です。
当日は事例や、人材活用シーンの発展的手法までをご説明させていただきます。

提供:株式会社レイル

講師

  • 須古 勝志

    須古 勝志氏

    株式会社レイル 代表取締役社長

    平成10年株式会社レイル設立。代表取締役社長就任。大手専門学校向け各種教科書販売事業、e-Learning事業、パソコン検定試験(P検)の開発・運営、各種テスト開発、各種CBTシステム開発など、主に教育、テスト、CBTシステムの設計・開発に従事。 平成19年より、人と組織の適合度(将来の活躍可能性の予測)について、その予測的妥当性を担保した「検査・分析システム(未来検査システム)」の研究を開始。実証実験を重ね「未来検査研究所」を設立。心理統計、能力検査などの各種専門アドバイザーのご協力の下MARCO POLOを開発、平成26年より販売を開始。

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