いま企業が求める“実践英語力”とは? ―2026年以降のグローバル人材像を読み解く―

掲載日:2025/12/03

資料種別: お役立ち
容量: 737KB(PDF形式)
提供会社: アブログ合同会社
資料ダウンロード

解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業

語学教育を強化したい

英語研修を“スキル習得”で終わらせず、学びを成果につなげる“組織変革の仕組み”として再設計する方法を解説します。

社員の積極性・自発性を向上させたい

社員が自ら考え、英語で発信・提案できる“実践力”を育て、現場で主体的に行動する人材を育成します。

グローバル人材の育成を強化したい

多様な価値観を理解し、共感と対話でチームを動かす“グローバル対応力”を育てる研修戦略を紹介します。

ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!

資料の内容

この資料のポイント!

多くの企業の英語研修を支援してきた「パタプライングリッシュ」が、
“英語を使って考える人”を育てるための設計思想と、
2026年以降に求められるグローバル人材育成の新戦略を紹介!

・“英語力+ビジネス実践力”の二軸で人材像を整理
・グローバル人材に必要な「3つの実践スキル」を解説
・“学習と実践の断絶”を防ぐ研修設計のポイントを提示
・「実践特化×継続しやすさ」を両立する教育デザインを紹介
・英語研修を“コスト”から“組織を強くする投資”へ

資料の目次

1.世界と日本の“働き方の変化”
2.2026年以降の「グローバル人材」像とは
3.企業が抱えるギャップ
4.“現場で使える英語力”を育てるには
5.人事・教育担当者が“いまから”できるアクション

グローバル化やAIの進化により、
英語は「話す力」だけでなく、
“考え、伝える力”が問われる時代に変化しています。

海外駐在や一部社員に限らず、
国内でも英語を使って協働・発信する機会が増える中、
英語研修はもはや特定層のための施策ではなく、
全社的な人材育成テーマになっています。

本資料では、2026年以降に求められるグローバル人材の条件を整理し、
英語力とビジネス実践力の二軸で求められるスキルを明確化。
発信・提案力、チームを動かす力、異文化環境で信頼を築く力など、
成果を生み出す3つの実践スキルを紹介しています。

また、多くの企業が抱える「学習と実践の断絶」を解消するために、
業務シーンと学びをつなげる研修設計や、
短時間・高頻度で継続できる仕組みづくりのポイントを解説。
“実践特化”と“継続しやすさ”を両立する教育デザインとして、
パタプライングリッシュの取り組みも取り上げています。

英語研修を“コスト”ではなく、組織を強くする投資として捉えること。
学びを通じて人と組織が成長する仕組みを整えることで、
企業の競争力はこれからも進化していきます。

人材育成やグローバル教育を担当する方にとって、
次世代の英語研修を設計するための指針となる一冊です。

会社情報

社名 アブログ合同会社
住所 東京都品川区西五反田一丁目26番2号
代表者 内田 誠
資本金 100万円
売上高 非公開
従業員数 非公開
資料ダウンロード

キーワードフォローをご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。
ご登録後すぐにご利用いただけます。

経営プロ会員の方へ

経営プロアカウントとHRプロアカウントは統合いたしました。経営プロのアカウントをお持ちの方は、HRプロアカウントへの移行・統合手続きをお願いいたします。下の「経営プロ」タブを選び、「経営プロ会員の方はこちらから」が表示されている状態でログインしてください。

この資料ダウンロードが属するジャンル