個人商店化が加速する「言えない・聞けない組織」を解剖!

掲載日:2024/05/14 ※最終更新日:2024/05/15

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解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業

社員のエンゲージメントを高めたい

「言えない・聞けない組織」の課題解決は、組織・チームの「ワークエンゲージメント」を高め、「組織エンゲージメント」を高めることに繋がります。

組織開発をしたい

「言えない・聞けない組織」が進行すると組織全体の風土定着してしまいます。組織全体のコミュニケーションを改善することで、組織変革になります。

組織を活性化したい

一人ひとりの自発性を高め、全員が意見を発信・受信することによって、組織の課題解決力・事業推進力が高まります。

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資料の内容

この資料のポイント!

「上司とメンバーのコミュニケーションがうまくいかない」
「1on1や会議をしても発言する人が偏っている」
というお悩みはないでしょうか。

このお悩みの背景には、「なんとなく一体感がない」という数値に表れない「バラバラ感」があります。

本資料では、個人商店化してしまう原因を解き明かしながら、
解決に向けた「3つの問いかけ」と、人材育成を進める指針となる「対話力向上戦略」を深めていきます。

「言えない・聞けない組織」は、時間とともに進行してしまいます。
最初の些細な違和感を放置することによって、組織の「個人商店化」が加速していき、
チーム・組織の一体感が薄れていってしまいます。

「言えない・聞けない組織」には3つのステージがあります。
初期:共通言語不足により自信を失う「わからない」が多発
中期:問題の原因を人に求めてしまう「犯人探し」が横行
後期:仕事を一人で抱え込み始める「個人商店化」の加速

組織の現状は今、どのステージにあるでしょうか?

それぞれのステージにある課題を解決するためには、「3つの問いかけ」が重要です。
初期:「心情の問いかけ」によって持論を共通言語へ
中期:「仕組みの問いかけ」によって納得感ある行動へ
後期:「仕事の意味への問いかけ」によって方向性の一致へ

この3つの問いかけを使うことによって、
一人ひとりの自発的な行動を引き出し、チームとしての一体感を得えることができます。

では、この3つの問いかけをするためには、何が必要でしょうか。
本資料では、マネジャー層とメンバー層に分けて、「対話力向上戦略」をご紹介しています。

マネジャーに求められる「1対N」と「1対1」の対話力を磨くためには、「対話の地図」と「対話の型」が必要です。
メンバー層には、「自分から発信するための自分らしさの言語化」と「言われたことを受け取る翻訳力」を磨くことによって、自分から一歩踏み込んだコミュニケーションができます。

ぞれぞれの役割期待から対話を進めるための「考え方」と「あり方」をブラッシュアップすることによって、
「3つの問いかけ」が効果的に作用する組織づくりを進めることが重要です。

ぜひ資料をお読み頂き、組織内の諦めを解決してください。

会社情報

社名 アンドア株式会社
住所 神奈川県横浜市西区北幸1-1-8エキニア5階HamaPort
代表者 堀井 悠
資本金 1000000
売上高 -
従業員数 -
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