【2027年3月卒業予定者】採用動向調査レポート

掲載日:2026/03/02

資料種別: 調査データ
容量: 2.5MB(PDF形式)
提供会社: 株式会社学情
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資料の内容

資料の目次

●インターン実施の今がわかる(対面回帰・長期化の流れ)/p.3
●学生接点はどう変化?実施日数・時期の最新傾向/p.4
●応募・参加の動向と選考する企業/しない企業の境界線/p.5
●企業の広報戦略と早期選考の実態/p.6
●三省合意インターンの急増と1〜2年生向け施策/p.7
●採用数の増減から読み解く企業の本音/p.8–10
●採用難易度が上がる理由とは?/p.11
●採用計画の変化(職種・地域・規模別)/p.12–13
●説明会・面接・内々定の前倒しが止まらない理由/p.14–17
●採用競争の裏側:辞退防止策の最新トレンド/p.20
●初任給UP・通年採用・ジョブ型導入/p.18–21

この資料は、株式会社学情が全国984社を対象に実施した 「2027年卒採用の実態と動向」をまとめた大規模調査レポート です。
インターンシップの実施状況から採用数の増減、選考スケジュール、内定出し、初任給、ジョブ型採用、AI活用まで、企業の採用活動の“いま”と“これから”を広く立体的に把握できる内容になっています。

特に2027卒は、ここ数年で最も採用活動が大きく変化したタイミングであり、その転換点を理解できる資料です。

■この資料からわかること!
1インターンシップが“本選考化”し、対面回帰が加速
2早期選考が当たり前に。採用スケジュールが劇的に前倒し
3採用数は横ばいだが、技術系だけは強い伸び
4初任給UPが広がり、採用競争が激化
5採用活動のデジタル化が加速、AI活用も増加

■こんな方にオススメ!
新卒採用担当者(特に2026〜2028卒対応を控える企業)
 → 採用スケジュールの前倒し、早期選考、インターン強化など“対策必須ポイント”が明確にわかる。
人事戦略・経営企画担当者
 → 採用計画・人員構成・初任給などの意思決定に活用可能。
採用マーケティング・広報担当者
 → 学生との接点強化や自社HP活用など、広報強化の方向性がつかめる。
就活支援・キャリア支援を行う教育機関・サービス事業者
 → 選考スケジュールの変化や学生への指導ポイントが明確に。

会社情報

社名 株式会社学情
住所 〒104-0061
東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 9階
代表者 代表取締役社長 中井大志
資本金 15億円
売上高 110億1,900万円 ※2025年10月期
従業員数 405人(2025年4月30日現在)
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