株式会社野村総合研究所が部署間の壁を解消し従業員エンゲージメントを改善できた成功事例

掲載日:2024/07/02

資料種別: 事例紹介
容量: 3.6MB(PDF形式)
提供会社: 株式会社スカイアーク(Web社内報アプリ『SOLANOWA』)
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資料の内容

この資料のポイント!

『部署間の壁を解消!助け合いの文化を根付かせて組織の一体化を目指す「本部一体化タスクフォース」の実現に向けて邁進できる環境へ』

株式会社野村総合研究所 (流通ソリューション事業本部)がどのようにして企業課題を解決したのか?
Web社内報のもたらす効果についてご紹介します。

資料の目次

・導入前の課題
・導入後の効果
・今後の展望
・お客さまの事業内容

『部署間の壁を取り除き「本部一体化タスクフォース」を実現できる手段を探していた』

今回、NRIの流通ソリューション事業本部にて部署間の連携を強化するためのツールを探していました。具体的には、リモートワークの増加により部署間の壁ができてしまい、他部署の業務内容や進行中のプロジェクトが見えづらいといった課題があったのです。また入職者が増加し、従業員の多様化も進み、組織文化や事業部の考え方を全員で共有することも難しくなっていました。こうした課題に組織文化からアプローチする活動として、まずは「本部一体化タスクフォース」を立ち上げました。これは「助け合いの文化」の醸成に向けて、まずは社内の人脈を広げたり、関係性を深めることを目指し、従業員がお互いを知ることから始める必要がありました。そのため、11の部署を横断し、インタラクティブなコミュニケーションがとれる方法や場所を模索していました。
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社内報は、従業員のモチベーションを高めるためにも重要な役割を果たします。
コミュニケーションを促進することで、チームビルディングや組織の結束力の向上にもつながります。
昨今では、紙媒体だけでなく、Webでも配信されるようになり、紙の社内報からWeb社内報へ切り替えたり、両方を併用する企業が増加しています。

Web社内報でどんなことができるのか、使いこなせるのか、コストが高くなるのではないかといった疑問から、導入へのハードルを感じている方も多くいらっしゃいます。

今回はこうした疑問を払拭すべく、Web社内報アプリ「SOLANOWA」を実際に導入している企業の成功事例から見えてくるWeb社内報のメリットや効果をご紹介します。

会社情報

社名 株式会社スカイアーク(Web社内報アプリ『SOLANOWA』)
住所 〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-2-2 丸の内二重橋ビル
代表者 代表取締役 平栗健太郎
資本金 2524万7500円
売上高 0000
従業員数 157名(2023年3月現在 グループ全体)
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