最早、言葉としては市民権を得た「1on1」。


多くの企業で部下の成長支援を目的に取り入れられています。
これまでは半期もしくは年に1回の評価面談でしか生まれていなかった上司と部下のコミュニケーションが、
週1や月1の頻度に変わることで、そのプラスの効果を感じる方々もいらっしゃるのではないでしょうか。


一方で1on1を「実施することが目的」となってしまっているケースも多く存在し、
場が形骸化した結果として、プラスの効果どころかもともとの「信頼関係の低さ」が
顕在化してしまったという声も多数聞きます。



改めて1on1をどのように位置付けるべきか、
個人・チームにとって価値あるものにしていくためのヒントを資料に盛り込みました。

解決できる課題

研修成果を行動定着化したい

研修と実践を反復する事で成功体験を繰り返します。取り組みを共通言語化することで日常業務においても成功体験の学びを想起させることが可能です。

中堅社員の能力を高めたい

上司と部下のコミュニケーションを円滑にします。信頼関係を形成した後、部下の自律を支援、上司の視座で非連続な意思決定を行えます。

社員の積極性・自発性を向上させたい

「うちの会社はここがダメなんだよ」ではなく「うちのチームはここが問題なので、こういうアイディアを実行してみてもよいですか?」と自走できます。

ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!

会社情報

社名 株式会社エナジード
住所 〒160-0015 東京都新宿区大京町22-1 グランファースト新宿御苑8階
代表者 氏家光謙
資本金 4億5000万円(準備金含む)
売上高 非公開
従業員数 35