<概要>
DXを志向する各社にとって推進役となる「デジタル人材」の確保は、喫緊の経営課題となっていると言えるだろう。
一方、多くの企業が発掘と採用に知恵を絞っているものの、有効な打ち手が見いだせていない状況だ。

これを受け今回、UI/UXデザイナー、Webディレクター・マーケッターなどクリエイター系のデジタル人材採用支援で多くの実績を持つ株式会社クリーク・アンド・リバー社の執行役員 渡辺 和宏 氏に、デジタル人材の確保及び定着に向け、人材戦略はどのようにアップデートすべきなのか。また、今後、企業のDXはどのような局面を迎えるのか。お話を伺った。

<注目トピックス>
●就業環境だけじゃない、「デジタル人材」が企業を選ぶポイントとは
●情報発信がこれからのデジタル人材採用において重要となる
●自社にとって必要なデジタル人材を定義しなければ、採用は成功しない
●企業がデザイン思考を取り入れる際に注意すべき落とし穴
●デジタル人材の採用がうまくいっている企業例の紹介

インタビューの詳細については、下記よりダウンロードの上ご覧ください!

解決できる課題

人材育成戦略のコンサルティングを受けたい

人材育成の体系を見直したい

社員・組織のイノベーション力を高めたい

ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!

会社情報

社名 株式会社クリーク・アンド・リバー社
住所 本社
〒105-0004
東京都港区新橋四丁目1番1号 新虎通りCORE
代表者 代表取締役社長 井川 幸広
資本金 117,719万円
売上高 37,314百万円(2020年)
従業員数 872 人