新しい働き方へのスムーズな移行手順とは

掲載日:2022/05/20

資料ダウンロード

解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業

業務を効率化したい

従業員エンゲージメントと生産性を向上。人、職場、プロセス、テクノロジーを結びつける一元的なエクスペリエンスで、業務を効率化します。

ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!

資料の内容

従業員は以前と同じような働き方に戻りたいと考えるでしょうか?

18〜74歳の社会人を対象にUSATodayが最近行った調査によると、パンデミックの影響で在宅勤務を余儀なくされた回答者のうちの半分以上が、実際には生産性が上がったと述べています。その理由は、通勤時間がなくなったことによる時間の節約や、オフィスでの気が散る要素や会議が減ったことなど、理にかなうものでした。

また、CNBCとChange Researchによる最近の共同レポートでは、調査対象者の24%が、今後も完全に在宅勤務するか、閉鎖前よりも在宅勤務を増やしたいと答える一方で、55%はオフィスでの勤務に戻る予定だと回答しました。

職場のリーダーたちは短い期間で、職場復帰に向けた体制を整えるだけでなく、今後何年にもわたって適用される企業文化を定義しなければなりません。
そのためには、思いやりある柔軟な部門横断的アプローチが必要です。

職場の混乱をきっかけに、経営幹部の多くが初めて従業員エクスペリエンスに気に掛けるようになった今は、従業員の働き方を見直す絶好の機会といえます。ワークフローを改善し、生産性とエンゲージメントを向上させましょう。

【この資料で分かること】
・「新たな日常」における従業員の幸福とは
  配慮項目1:コミュニケーション
  配慮項目2:燃え尽き症候群
  配慮項目3:安全性
・効果的な職場復帰に向けた手順
・回復力と成長を実現するための基盤とは

会社情報

社名 ServiceNow Japan合同会社
住所 東京都港区赤坂1-12-32 アーク森ビル
代表者 執行役員社長 ジェームズ・マクリディ
資本金 非公開
売上高 50.6億ドル(FY21)
従業員数 17,000人(2021年現在)
資料ダウンロード