育児介護休業法の改正により、2022年10月から男性の育児休業制度が大きく拡充されます。
2020年度の男性の育児休業取得率は12.65%となり、前年度の7.48%から5.17ポイントも上昇しました。
これにはコロナ禍の影響も含まれてはいるものの、法律改正と、これに伴う大企業をはじめとした
男性育休取得促進の潮流は、更に男性の育児休業の取得率を上昇させていくと考えられます。

本コラムでは、「男性の育児休業」が持つ社会的な意義を概観しつつ、こうした動きも踏まえて
企業が今後辿るべき方向性を考えます。

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INDEX:
■男性育休が背負う社会的意義
■男性育休への対応の蓄積を企業の強みに

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解決できる課題

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会社情報

社名 アクタスHRコンサルティング株式会社
住所 〒107-0052 東京都港区赤坂3-2-12赤坂ノアビル
代表者 松澤 隆志
資本金 1,000万円
売上高 非公開
従業員数 10名