[組織風土]ダイバーシティ

働く障害者はどのような職場に多いのか 〜調査結果から現状を的確に把握する〜


働く障害者はどのような職場に多いのか 〜調査結果から現状を的確に把握する〜
資料種別: お役立ち
ジャンル: [組織風土]ダイバーシティ
容量: 3.7MB(PDF形式)
提供: P&L Associates合同会社

日本では障害者雇用促進法により、従業員数45.5人以上規模の企業は障害者を2.3%雇用する義務になっています。
厚生労働省の『令和2年障害者雇用状況の集計結果』によると、民間企業(45.5人以上規模の企業)に雇用されている障害者の数は578,292.0人で、前年より17,683.5人増加(前年比3.2%増)し、17年連続で過去最高となりました。働く障害者はどのような職場に多いのでしょうか。
厚労省は5年ごとに障害者雇用の実態調査結果を発表しています。最も新しい平成30年のデータから見ていきます。
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会社情報

社名 P&L Associates合同会社
住所 東京都渋谷区恵比寿西1-4-2 川田ビル5F
代表者 齋藤 正樹
資本金 500万円
売上高 17000万円
従業員数 4名