【事例資料】未来を担うマーケティング組織の強化 研修でマーケティング偏差値42→56を実現

掲載日:2020/11/06 ※最終更新日:2024/06/19

資料種別: 事例紹介
容量: 3.8MB(PDF形式)
提供会社: シンフォニーマーケティング株式会社
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解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業

社員・組織のイノベーション力を高めたい

マーケティング部門のみならず、営業、製品担当等も一緒に受講でき、部門間での連携が活性化

研修効果を測りたい

研修前後にアセスメントテストを実施し、スキルの変化を定量的に可視化

営業力を強化したい

新規開拓に必要な「案件創出する力」が身に付く研修プログラム

ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!

資料の内容

近年、多くの企業で「マーケティングスキルの底上げ」や「新規開拓を担う組織の強化」に投資する動きが散見されます。かつての日本企業は強い製品力を武器に売上を伸ばしてきましたが、昨今は従来の営業方法だけで競争に打ち勝つことが難しくなりました。今後、企業の成長を加速させるためには、組織全体で「マーケティング偏差値」を高めていくことが不可欠になります。なぜならば、マーケティングはビジネスの基本であり、勝つための戦略だからです。
マーケティングはマーケティング部だけでなく、営業や製品開発など、事業数字に関わるすべての人が身に付ける必要があります。そして、そのための環境を整えることも重要です。マーケティングスキルの向上にしっかりと投資し、組織を強化する企業こそが未来を切り開くことができるのです。

<資料概要>
クラウドサービスの開発に強みを持ち、成長を続けてきたK社。しかし数年前から新規顧客の獲得に伸び悩み、新規開拓を目的として新たに「マーケティング室」を立ち上げました。
マーケティング室に集められたメンバーは、全員がマーケティング未経験者。設立当初は多くの問題にぶつかりました。
本資料では、K社がマーケティング研修を実施することになった背景や実施後の成果についてご紹介します。

<このような課題をお持ちの方にオススメ>
・自社のマーケティングスキルが不足している
・マーケティング関連の教育制度がない
・営業を含む新規開拓チームのレベルが低い
・マーケティングと営業組織が連携できていない

会社情報

社名 シンフォニーマーケティング株式会社
住所 〒101-0045 東京都千代田区神田鍛冶町3-3 神田大木ビル4F
代表者 庭山一郎
資本金 1億
売上高 非公開
従業員数 60名
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