働き方が多様化する現在、障害者雇用だけでなく「業務切り出し」が必要とされるシーンは増えてくるでしょう。
本資料は大手企業様に提供した「業務切り出しワークショップ」の内容を入門編として改変したものです。
業務切り出しが疑似体験できるワークシートもありますので実際に手を動かしながらご活用ください。

【目次】
●業務切り出しとは
●業務切り出しの考え方
●業務切り出しの7ステップ
●職種別・切り出し例
●実際に「業務切り出し」を体験してみましょう【ワークシート】
●まとめ

【このような方におすすめです】
・障害者雇用に必要な「業務切り出し」とは何かを知りたい方
・ダイバーシティ経営の推進のため短時間勤務者を活用したい方
・一部の社員やチームへの業務の集中や残業過多に課題感をお持ちの方
・テレワークに適したタスク整理のヒントが欲しい方

解決できる課題

採用戦略のコンサルティングを受けたい

障害者雇用は採用すれば終わりではありません。「どのような仕事を依頼すればよいのか?」を解消して、採用・定着・戦力化を目指します。

採用経費を削減したい

アウトソーシングが多い企業様には障害者雇用のチャンスが眠っています。助成金なども活用することで、人件費削減が期待できます。

障害者雇用率を高めたい

障害者だけでなく短時間労働者の活用など多様な人材の活用が見込めます。 業務過多の部署から仕事を切り出す為、働き方改革推進にも繋がります。

会社情報

社名 株式会社 D&I
住所 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-3 竹橋3-3ビル5F
代表者 小林 鉄郎
資本金 10,000,000円
売上高 非公開
従業員数 100名