[適性検査・ アセスメント]ストレス診断

【注目調査レポート】適性検査SurveyYOU ストレス耐性予備調査結果


【注目調査レポート】適性検査SurveyYOU ストレス耐性予備調査結果
資料種別: 調査データ
ジャンル: [適性検査・ アセスメント]ストレス診断
容量: 382KB(PDF形式)
提供: 株式会社ウィンズ

<Zoomにてオンライン商談・サポート受付中>

早期離職だけでなくパフォーマンス向上の鍵を握るのは「ストレス耐性」です。そのために、ストレッサー(ストレス要因)を特定し、回避することが重要です。

【ストレス耐性測定の重要性】
パフォーマンス向上のためにはストレス耐性の把握が重要です。苦労して採用した人材を、ストレスを感じやすい職務に就かせてしまえば早期離職の原因となります。早期離職させないためにも、採用時にストレス耐性を測定し、能力を発揮できる環境を与えられるか(適正配置)がポイントです。

【ストレッサー(ストレス要因)への対策】
現実的に、仕事をする上でストレスゼロの状況を作り出すことは不可能です。ストレス耐性強化やコーピング(ストレッサーに対して行う意図的な対処)などもありますが、個人差もあり効果は未知数です。最も有効な手段は耐性の低いストレッサーを特定し、回避することです。

【実際のストレス耐性の結果は?】
実際にストレス耐性の高い人・低い人はどれくらいいるのか、自社の応募者のストレス耐性の結果は他社と比べてどうなのか、と疑問をお持ちの企業様も多いかと思います。
適性検査SurveyYOUは2019年のリニューアルにて、新たにストレス耐性の測定項目を追加しました。予備調査のために3年間で972名の受検者のデータを収集・検証しました。その調査結果を、これまではSurveyYOUユーザーのみの提供でしたが資料をダウンロードしていただけます。ご参考ください。

【適性検査SurveyYOUのご紹介】
SurveyYOUは性格と同時にストレス耐性を測定します。ストレス耐性は5つのストレッサーと総合評価により評価します。ポイントは、単にストレス耐性の高低を測定するだけでなく、低耐性の受検者に対してポテンシャルを引き出すための対応策をコメントしています。ストレス耐性が低いから採用を見送るといった先入観にとらわれない採用が可能です。

【こんな企業向け】
・応募者が少なく選り好みできないため、採用した人材を戦力に育て上げたい
・早期離職が多く定着してくれない
・既存社員のパフォーマンスを上げたい

【お試し受検受付中】
3名まで無料でお試しいただけます。資料ダウンロード後にメールにてご案内させていただきます。ぜひご活用ください。
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ダウンロード1件につきHRプロポイント100P進呈!

解決できる課題

ストレス耐性を診断したい

5つのストレッサーへの耐性を測定。低耐性の場合は対応策(職務適正)をコメント。耐性が低いから採用不可などの先入観にとらわれない採用が可能。

会社情報

社名 株式会社ウィンズ
住所 〒160-0011
東京都新宿区若葉1-8-4-13
代表者 川崎賢一
資本金 1,000万円
売上高
従業員数