[人事・労務全般・その他]労務コンサルティング

【ニューノーマル時代】パンデミックでも倒れない。これからの人事労務のあるべき姿



<概要>
コロナ禍で今、人事労務に求められる姿に大きな変化が起こっています。HR領域は勤怠管理、採用、給与計算、従業員名簿の管理など、多岐にわたる業務がありますが、必要な情報をすぐに取り出せる環境にありますか?

現状の人事業務は、紙やExcelによる管理、多すぎるマスタなど、必要な情報がバラバラになっていて、従業員情報をスピーディに正しく把握できないといった問題が潜んでいます。特に中小企業はシステム化が進んでおらず、経営を強くするために、早急に従業員データを把握できる体制を作るべきです。本資料では、これからの人事労務に求められる「経営に寄与できる、未来志向の施策を打てる」体制を作る方法について解説します。


●これからの人事労務のあるべき姿
●人事労務freeeとは?
●「働き方改革」をどう実現する?
●freeeだからこそ可能となる透過的なHR体制構築
●導入事例
…など


気になる方は、下記よりダウンロードください。
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ダウンロード1件につきHRプロポイント100P進呈!

解決できる課題

人事部門を変革したい

人事労務の管理コストを低減したい

自社の生産性を高めたい

会社情報

社名 freee株式会社
住所 〒141-0031
東京都品川区西五反田2-8-1 五反田ファーストビル 9F
代表者 CEO 佐々木 大輔
資本金 161億603万円(資本準備金等含む)
売上高 -
従業員数 481人(※2020年6月末時点、正社員数)