「自ら考え、自ら行動する人材の育成」というテーマは、少なくとも過去10年は言われ続けているテーマです。
また、継続的に変化する現在のビジネス環境では、そのような「主体的」で「自ら挑戦する」人材はいわゆる価値創造人材と呼ばれ、多くの企業においてその育成が期待されています。ただ、同じくらい多くの企業で、何が適切なアプローチなのか試行錯誤をしている状況だと思います。

ウィルソン・ラーニングでは、価値創造や挑戦する人材が生まれるためには、自ら挑戦できるような組織文化やそれを支える人事戦略が必要と考えています。

では自ら挑戦できる組織分化を醸成するには一体何が必要なのでしょうか?

実は変革の第一歩として、「ここなら何を話しても大丈夫」という心理的安全が約束された環境が重要なのです。
そして次に重要なのは・・・?

<このようなみなさまにおすすめ>
・現在の自組織カルチャーに課題を感じている
・新たな価値創造に挑戦する人材を育成・支援したい
・挑戦できる社員がもっと自由に活躍できる組織を作りたい

<資料目次(一部)>
・成長フェーズによって変わる組織文化
・挑戦者を活かすイネーブルメントとは?
・新たな価値創造が持続的に起きるケースとは?
・価値創造における意識の変容のステージ
・ステージ1では、イネーブラーと心理的安全が保たれた環境が大事

解決できる課題

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社員・組織のイノベーション力を高めたい

社員の積極性・自発性を向上させたい

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会社情報

社名 ウィルソン・ラーニング ワールドワイド株式会社
住所 〒105-0001
東京都港区虎ノ門2-10-1虎ノ門ツインビルディング東棟13F
代表者 代表取締役社長COO トーマス・ホリス・ロス
資本金 7億2269万円
売上高 3,122百万円(2019年3月期/連結)
従業員数 128人(日本単独38人)