[適性検査・ アセスメント]適性検査・能力テスト

離職の悪循環を断ち切る〜離職によるダメージの増加と離職を減らす方法〜



若者の離職が問題になっていますが、離職率はほぼ変わっていません。
人手不足が深刻化する中で、1人の離職に対するダメージが増えているのです。

離職によるダメージは、採用広告費や教育研修費などのコスト負担だけでなく
残った人材への業務負担の増加など、現場にもダメージを与えます。
離職が離職を呼ぶ悪循環に巻き込まれると、ダメージは深刻なものとなります。

一方で人材定着の好循環を生むことで、教育にも時間をさけて労働生産性の向上が見込めるだけでなく
現場に余裕ができることで社内の雰囲気も良くなり、人材がより辞めにくくなる環境を構築できます。

<目次>
◆離職が深刻化している背景
◆離職による悪循環・好循環
◆効率よく離職を減らす方法
◆適性検査「ミツカリ」について
◆ミツカリの導入企業事例紹介

気になる方は、下記よりダウンロードください。
資料ダウンロード

ダウンロード1件につきHRプロポイント100P進呈!

解決できる課題

業務を効率化したい

人材が定着することで、中長期的な人材育成を実施できます。

自社の組織の特徴を診断したい

部署やチームだけでなく、活躍者・退職者などの任意の組織の特徴が可視化できます。

配置転換に利用できる診断をしたい

応募者と各部署や上司との相性が数値化できます。

会社情報

社名 株式会社ミツカリ
住所 〒141-0022
東京都品川区東五反田2丁目3−3 東五反田AMビル5階
代表者 井上 真大 / 表 孝憲
資本金 1億円
売上高 非公開
従業員数 18人