[組織風土]人材・組織変革

【導入事例】強制ではなく主体的なGRATICAの利用で従業員満足を向上 - 損害保険ジャパン日本興亜株式会社


【導入事例】強制ではなく主体的なGRATICAの利用で従業員満足を向上 - 損害保険ジャパン日本興亜株式会社
資料種別: 事例紹介
ジャンル: [組織風土]人材・組織変革
[福利厚生・安全衛生]福利厚生サービス
容量: 859KB(PDF形式)
提供: 株式会社オウケイウェイヴ

<概要>
現在、GRATICAを使わせていただいているのは、事故にあわれたお客様の事故対応を行う「保険金サービス部門」です。お客様対応をしていくにあたってはコミュニケーションを密にとらなければ良い対応ができないため、社員間のコミュニケーションは非常に重要だと従来から考えていました。これまでもコミュニケーションを活性化させるため様々な取り組みを各課で独自に行っており、アナログな「サンクスカード」を作成し送りあったり、それを執務スペースに掲示することで雰囲気を盛り上げるなどしていました。ただどうしてもアナログなやり方であるため、一過性の取組みとなってしまうところがあり悩みを抱えていました。


<ポイント>
◆GRATICAで社員間のコミュニケーションを強化
◆GRATICAで従業員満足度を向上させたい
◆押し付けではなく自主性を重視
◆GRATICAによる従業員満足度向上の期待


気になる方は、下記よりダウンロードください。
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ダウンロード1件につきHRプロポイント100P進呈!

解決できる課題

社員のエンゲージメントを高めたい

組織を活性化したい

従業員満足度(ES)を高めたい

会社情報

社名 株式会社オウケイウェイヴ
住所 〒105-0001 東京都港区虎ノ門4-1-28 虎ノ門タワーズオフィス7階
代表者 松田 元
資本金 12億67百万円(2019年6月30日現在)
売上高 4,892百万円
従業員数 125人(単体)