[人材育成・研修全般]研修コンサルティング

テレワークを人材育成チャンスに 他社事例からみる導入ポイント 人事部編


テレワークを人材育成チャンスに 他社事例からみる導入ポイント 人事部編
資料種別: 事例紹介
ジャンル: [人材育成・研修全般]研修コンサルティング
容量: 1.1MB(PDF形式)
提供: CMOパートナーズ

テレワークの活用が浸透してきている昨今。

あなたの会社ではいかがでしょうか。

今後、このテレワークスタイルと上手く付き合いながら、ビジネスをする必要がございます。

しかし、まだまだとりあえずテレワークを導入しただけの企業が多く見られます。

では、上手くいっている企業と、いっていない企業は何が違うのでしょうか。

そこで、テレワークをうまく活用している企業の事例を紐解きながら、我が社への適応ポイントを探っていきます。

具体的には、2015年頃よりアワードを多数受賞している企業の事例より見ていきます。

この企業でのテレワークの効果は、

事業生産性+26%上昇(社員一人当たり売上)

ワークライフバランス満足度+40%上昇(社員意識調査より)

働きがいのある会社+7%上昇

残業時間-5%削減

旅費交通費-20%削減

女性離職率-40%削減

厚生労働大臣賞表彰、経済産業大臣賞など数々の賞を受賞しております。

しかし、このような企業でもテレワークの導入は大きなハードルとなっていました。

では、そのような状態から、なぜここまでテレワークを活用し、成果を挙げられているのか。

そのポイントは何かを、あなたの会社の現状を踏まえながら振り返って頂けるようになっております。

この機会にいち早く、手を打ちましょう。

1. テレワーク×働き方変革を阻害する要因
数々の賞を受賞しているこちらの企業ですが、実はテレワーク導入の阻害要因が多数存在しておりました。
あなたは、何が阻害要因だと考えますか。
調査の結果、大きく3つのポイントがあることが明らかとなりました。
それは、マインド、制度、ICT環境です。
まずは、この3点の現在地を把握し、具体的に何が阻害要因となっているかを明らかにすることが重要です。

2. テレワークを可能にする組織能力・業務遂行力
では、具体的に、どうすればテレワークが活用できるのでしょうか。
ただテレワークに対応している企業と、活用している企業は何が違うのか。
大きく分けて、4つのポイントがございます。
これをおさえておかないと、テレワークをうまく活用することができません。
この土台作りが重要なポイントとなってきます。

ぜひ詳細を確認し、ダウンロードしましょう。
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解決できる課題

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テレワーク時代に合わせた人材育成品ヒントが詰まっております。

人材育成の体系を見直したい

これからはどのような人材育成が必要になるのか。そのための基盤作りにぜひご活用ください。

社員・組織のイノベーション力を高めたい

これからはテレワークに合わせた組織のあり方、マネジメントが必須です。 この波をビジネスチャンスにし、イノベーションのきっかけにできます。

会社情報

社名 「アクティブラーニング」CMOパートナーズ
住所 〒東京都中央区銀座1丁目3番3号 G1ビル7階
代表者 大槻純一
資本金 -
売上高 非公開
従業員数 -