[階層別研修]新入社員研修

どうすれば主体性のある人材が育成できるのか 「主体性のある人材とは?本当に必要?」 主体的行動モデル


どうすれば主体性のある人材が育成できるのか 「主体性のある人材とは?本当に必要?」 主体的行動モデル
資料種別: お役立ち
ジャンル: [階層別研修]新入社員研修
容量: 774KB(PDF形式)
提供: CMOパートナーズ

わが社の目指す人材像は「主体性のある人材」です。
最近多くの人事部門の方から伺います。

しかし、具体的な施策を効果的に行えていますか。

従来と同じ施策では、主体性のある人材を育成することはできません。

では、どこから手を付ければよいのか。
まずは、主体性を捉えるところから始めましょう。
他社は既に取り組み始めています。
ぜひ主体性のある人材育成に積極的に取り組みましょう。

目次
1.いつから企業より要望されているのか
2.企業の現状 人材育成の実態
3.主体性人材の必須理由
4.これからの組織のあり方とは
5.各社の主体性の使われている場面とは
6.主体性を定義する
7.主体性を捉えるモデル
8.事例紹介

1. いつから企業より要望されているのか
最近、よく聞くようになった「主体性のある人材」ですが、そもそもいつぐらいから言われるようになったのか。かなり昔からあるのでしょうか。そして今どれぐらい重要なのか。自社の人材像をとらえるうえでも大変参考になるポイントでございます。

2. 企業の現状 人材育成の実態
主体性のある人材が重要なことはわかった。
では、企業の対応はどうなっているのか。現状でよく伺うポイントを述べております。
なんとなく、、、
現場まかせ、、、
では、人材育成できません。

3. 主体性人材の必須理由
近年なぜ、主体性のある人材が必要になってきたのでしょうか。
大きな世の中の流れが関係しております。
それに合わせて人材要件も変わってまいります。

4. これからの組織のあり方とは
世の中では最近、ティール組織もよく聞くようになりました。
これから求められる組織のあり方も提示できればと思います。
5つポイントがございます。

5. 各社の主体性の使われている場面とは
既に本格的に取り組んでいらっしゃる主体性のある人材。
では、各社はどのように使っているのか。

6. 主体性を定義する
先ほどから使っている主体性。
実は、いろいろな場面で便利に使われていることが多いです。
主体性をきっちりと定義することからスタートしましょう。

7. 主体性を捉えるモデル
では、主体性のある人材を育成するときにどうすれば良いのか。
その基本的モデルをご提示いたします。

8.事例紹介
大手企業様で実際にプロジェクトを実施させて頂きました事例をお伝えいたします。

ぜひダウンロードください。
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解決できる課題

社員のリーダーシップを強化したい

言われたことしかやらない社員。なぜそうなってしまうのか。解決するためにすべきことを気づき、支援します。

新入社員の能力を高めたい

受け身型の人材が最近増えているんです、から主体性のある人材への橋渡しを致します。

社員の積極性・自発性を向上させたい

最近の社員はチャレンジ精神がないんだよな、と伺います。そこから積極的にチャレンジし、行動する人材へのきっかけづくりを致します。

会社情報

社名 「アクティブラーニング」CMOパートナーズ
住所 〒東京都中央区銀座1丁目3番3号 G1ビル7階
代表者 大槻純一
資本金 -
売上高 非公開
従業員数 -