【社員の自律を促す】「Will-Can-Must」を引き出すための対話例
掲載日:2025/11/10
ジャンル:
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資料の内容
この資料のポイント!
社員の自律を促すために「Will-Can-Must」のフレームワークを利用しているものの、いざ対話してみても「Will」がなかなか出てこなかいというお悩みはありませんか?本資料では、当社が実際に行っている社員の自律を促す施策を具体的な対話例を交えてご紹介します。
資料の目次
1. 「Will-Can-Must」とは?2. 上司-部下コミュニケーションの4つのレイヤー
3. マネジャーに求められる工夫は?
4. 従業員の自律を促すためのポイント
「Will Can Must」とは、メンバーの主体性・自律性を高めるために用いられるフレームワークです。
1on1に利用している企業も増えている一方で、
Willを扱うことは想像以上に難しい側面もあり、
✓話してみてもWillが出てこず、結局Mustだけの会話に終始してしまう
✓今の職場や職務では実現できないWillばかり言われてしまう
✓Mustを押し付けてしまう/Willを言わされるという強迫観念を与えてしまう
といったお悩みをよくお聞きします。
では、対話を通じてWill Can Must引き出すためにはどうすればよいのでしょうか。
本資料では、上司-部下のコミュニケーションを4つのレイヤーに分け、
よい質問例・悪い質問例とともに、それぞれの具体的な対話例をご紹介します。
メンバーの自律を促すためのポイントやマネジャーに求められる工夫を解説していますので、
ご興味ある方はぜひご一読ください。
会社情報
| 社名 | 株式会社リクルートマネジメントソリューションズ |
|---|---|
| 住所 | 〒108-0023 東京都港区芝浦3-16-16 住友不動産田町ビル東館 4F |
| 代表者 | 代表取締役社長 山﨑 淳 |
| 資本金 | 1億5千万円 |
| 売上高 | 239億4千万円(2025年3月期時点) |
| 従業員数 | 627名(2025年4月1日時点) |