【概要】
リモートワーク、在宅ワークが当たり前となってきたこの状況下で、これまで以上に1on1を導入されている企業が増えております。

一方で、1on1を実践することで、効果を実感していらっしゃる企業は少ないように思います。
そこで、私たちが実践している1on1の例をもとに、どうすれば、本当に意味のある1on1を実施できるか?
本資料でご紹介させていただきます。

リクルートGでは、目標設定の際に 「Will-Can-Must」というフレームを用いて メンバーの主体的な意思とミッションの遂行を紐づけています

主体性を引き出す効果がありますが、 これを運用するにあたっては前提として「日常での深い会話」が重要です。

本資料では、WCMのフレームを念頭に置きながら、 1on1を中心とした日々のコミュニケーションで 当社がどのような会話を交わしているのか? なぜ、そういった会話が必要なのか? を明らかにしていきます。

1on1の対話の中身は4つのレイヤーに分かれていると考えています。

1.計画・目標設定
2.進捗確認・指示
3.フィードバック・支援
4.想い・背景の共感

1から4と順に会話を進めていただき、
より深いレイヤーまでコミュニケーションが 取れていることがポイントとなります。

本資料を通じて、
・部下の情報を把握できていないと組織運営ができない
・1on1の会話の内容は、業務の側面だけではなく、メンバーの想いを引き出す必要がある

そんな気づきを得ていただけるよう制作しました。
ご興味のある方は下記よりダウンロードください!

解決できる課題

人材育成の体系を見直したい

社員のチームワークを向上させたい

研修成果を行動定着化したい

会社情報

社名 株式会社リクルートマネジメントソリューションズ
住所 〒141-0032 東京都品川区大崎1-11-1ゲートシティ大崎 ウエストタワー 7階
代表者 代表取締役社長 山ア 淳
資本金 1億円
売上高 209億78百万円(2020年3月期)
従業員数 563名(2020年4月1日時点)