■ 健康経営が失敗する、一番の理由

すでに健康経営に取り組んでいる企業では、

従業員の健康に気を遣う一方で、人事労務の仕事は忙しくなるばかり・・・
という課題が発生しています。

・社内の体制作りや社員への周知が進まない
・手持ちの仕事で忙しく、健康施策を企画できない
・健康管理を推進できる専門家が不在
・十分な予算が確保されない
・などなど

仮に経営陣からの理解が得られたとしても、
実務を担当する人事・労務が忙しいままでは

健康経営は失敗に終わってしまいます。
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■ 健康経営は、働き方改革のデメリットを解消する方法

「残業せずに早く帰るように!」と指示するものの
期日までに終わらせる仕事量は変わらないので、
従業員と管理者が対立してしまうことも…

だから、働き方改革では生産性の向上が求められています。

それでは人事部が主導して
生産性を向上する方法はあるのでしょうか?

この無料ガイドブックでは、
人事が主導する健康経営について解説しています。

健康経営優良法人の認定基準にもとづいた
具体的な取り組みもあわせて紹介しています。


<資料の目次>
1. 働き方改革のデメリット
2. 健康経営が生産性向上に役立つ理由
3. 隠れた生産性の損失を解消する方法
4. 健康経営の認定基準への6つの取り組み事例

解決できる課題

社員のエンゲージメントを高めたい

人事労務の管理コストを低減したい

自社の生産性を高めたい

ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!

会社情報

社名 株式会社 iCARE
住所 〒150-0013
東京都渋谷区恵比寿1丁目23-23恵比寿スクエア5F
代表者 代表取締役 CEO 山田 洋太
資本金 24.8億円
売上高 非公開
従業員数 80名