働き方改革で新しく発生した労務管理の義務、
「健康情報の取扱規程」を策定する無料マニュアルのご案内です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
■ ややこしいマニュアル作成が、5ステップで完了します。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ご存知ですか?

健康診断やストレスチェックの結果、産業医面談の記録など
従業員の健康に関する情報は「要配慮個人情報」にあたります。

これらの情報を
人事・産業医(保健師)・従業員の三者間で
保管・共有・利用するためには「健康情報取扱規程」が必要です。

2019年4月の改正労働安全衛生法によって発生した義務ですので、
すでに厚生労働省から規程のサンプルは公表されています。

しかしこのサンプル(Wordファイル)、
人事担当者が自社の状況にあった社内規定を作るにあたって
何から手を付けるべきか分かりづらくなっています。

そこで、
産業医監修のもと5ステップで
健康情報取扱規程を策定できるマニュアルを作成しました。

解決できる課題

労働時間の超過を減らしたい

社員の健康を改善したい

人事労務の管理コストを低減したい

ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!

会社情報

社名 株式会社 iCARE
住所 〒150-0013
東京都渋谷区恵比寿1丁目23-23恵比寿スクエア5F
代表者 代表取締役 CEO 山田 洋太
資本金 24.8億円
売上高 非公開
従業員数 80名