健康経営の推進・働き方改革を理由に、
「健康診断のペーパレス化」に取り組む企業が増えてきました。

すでに取り組んでいる企業の一例
・RIZAPグループ ・エアアジアジャパン ・チームラボ
・avex(エイベックス) ・国立病院機構埼玉病院 など


■ ペーパレス化、具体的な取り組む方法は、、、

紙の受診結果(個人票)をデータベース化することによって
導入企業は生産性向上とコストダウンを両立しています。

→ 労基署への結果報告書は3分で作成
→ 産業医による就業判定は従来の10分の1に短縮
→ ストレスチェックや過重労働状況と合わせて健康管理
→ 効率化した時間で、人事は制度づくりや体制強化に集中できる


とはいえ、
多くの企業にとって健康診断のペーパレス化は
費用対効果の合わない施策でした。


そこで、私たちiCAREが延べ200社の
健康診断をサポートしたからこそ分かった
費用対効果の高いペーパレス化のコツ・運用法をご紹介します。


<資料の目次>
・人事の働き方改革として、健康診断からはじめる理由
・ペーパレス化で効率化できる4つの業務
・クラウドサービスを使った業務効率化の事例
・ペーパレス化を実現する4つの方法

解決できる課題

総人件費を抑制したい

社員の健康を改善したい

人事労務の管理コストを低減したい

ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!

会社情報

社名 株式会社 iCARE
住所 〒150-0013
東京都渋谷区恵比寿1丁目23-23恵比寿スクエア5F
代表者 代表取締役 CEO 山田 洋太
資本金 24.8億円
売上高 非公開
従業員数 80名