[テーマ別研修]グローバル人材研修

【要・最適化!】 階層別のグローバル人財育成とは? どの段階で、何を行うべきか?



◆日本の常識が通用しにくいグローバルビジネスにおいて、通用するスキルは一朝一夕では形成し難いため、戦略的な人財育成、増強を推奨しております。


<ポイント> *コンパクトに2枚のみに纏めております
●一般社員、管理職、経営幹部の3段階に分け、各段階でのグローバルスキルの課題を提示
●各段階での課題から、それぞれどのような研修が推奨となるかを提示
●育成側(ご担当者様)として、グローバル人財要件をどのフェーズで考えればよいか、フローを提示


<こんな方向け : 例>
●グローバル人財育成を強化していく必要がある企業のご担当者様
●このままでは、グローバルリーダーが将来必ず不足する実感をお持ちの人事の方
●育成の方針が数年で変わる傾向にあり、軸を作る必要性を感じているご担当者様
●グローバル人財の能力要件の必要性を感じる、育成ご担当者様
●グローバル人財はどうしたら増強、増員できるか、お悩みの人事の方


【 資料の概要 】
近年のグローバル人財育成については、企業によって在り方の差が大きい点が特徴的になっています。
例えば、まずは英語力!という企業、パッションを持って現場実践あるのみ!という企業、しっかりとOff-JTで訓練をする企業等々、経営の方向性、育成の方針などにより様々です。

しかし会社組織では、社員が階層によって構成されているため、「グローバル人財育成」といっても、階層の各段階でのマインド養成すべき内容や、身に着けるスキルは異なってきます。

グローバル化がかなり進んでいる企業では、すでに階層別研修=グローバル研修になっている状況にありますが、実感としては未だ7.8割の日本の大手企業が、そのようになっていないと捉えています(客観的データ、ご担当者様のお声より)。

弊社では、グローバルで通じる経営幹部になるべく、各階層でのスキル養成のマイルストーンを教えてほしいといったご相談を頻度高くいただいている現状があります。

本資料は、そういった課題にお答えすべく、階層別(3段階)のグローバル人財育成として、一つの目安になるように作成しております。
弊社の実績や、精通されている方々の見解等々から、最大公約数的に項目を抽出し作成しております。


少しでも感じる点があるご担当者様は、是非ごご覧ください。
下記ボタンよりダウンロードをお願いいたします。
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ダウンロード1件につきHRプロポイント100P進呈!

解決できる課題

人材育成の体系を見直したい

グローバル人材を増やしたい

グローバル人材育成を強化したい

会社情報

社名 ルジュナ合同会社
住所 〒180-0012
東京都武蔵野市緑町1-2-1
代表者 中川 直紀
資本金 1,000,000円
売上高 -
従業員数 -