[キャリア採用]ダイレクトソーシング

どうしたら自社のカルチャーにフィットする人材を採用できるのか?データを駆使した最先端採用術とは?



<概要>
最近多くの企業さまから聞かれることは「カルチャーにフィット人材の獲得はどうすればいいのか?」ということです。しかし、カルチャーにフィットするかどうかを各社様どのように判断しているのでしょうか。ある会社では「一緒に働くメンバーに何人か会ってもらって判断している」や、「採用担当が独自の感覚で判断している」など、企業によってその判断方法は様々です。

今回ご紹介するのは、社員数10名の株式会社スタイルズさま。レジャーホテル施設の運営を行っている同社のこれまでの採用活動は、リファラルのみ。業界の見えづらさ故に採用難易度の高いということに加え、ワンフロアで運営していることから性格やタイプの異なる人材を採用するのに腰が重い状態でした。

「今いるメンバーの和にスッと入ってこられるようなカルチャーにフィットした人材を採用したい」という思いからLiBzCAREERを導入し、採用活動を開始した同社。特殊業界ならではの母集団形成の工夫、そしてカルチャーマッチシステムというソリューションを活用し、見事2か月で3名の採用を実現しました。

気になる方は、下記をダウンロードの上ご覧ください!
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解決できる課題

採用戦略のコンサルティングを受けたい

ターゲット層の応募者を集めたい

効果的なキャリア採用を行いたい

会社情報

社名 株式会社リブ
住所 〒150-0031
東京都渋谷区桜丘町13-15 LiBzHOUSE
代表者 松本 洋介
資本金 364,115,000円(資本準備金含む)
売上高
従業員数 70名