[人事・業務システム]タレントマネジメントシステム

【お役立ち資料】タレントマネジメント成功への要件(人材管理システムに必要な要件)



H R B P、戦略人事、タレントマネジメント…
これらを成功に導く「人事管理システムのあり方」とは? 
知っておくべき4つのポイントについて解説します。
付属のチェックリストを付けているので、人材管理システムの選定や再考にお役立てください。
======================
<背景>
「人の価値」がますます高まる中で自社に適した人材を獲得し、
それらの人材の能力を最大限に引き出し、自社の中で活躍し続ける状態を作ることが、
これからの企業経営、特に人事戦略にとっての要といえます。

このような観点でデータに基づいた戦略人事が注目されています。
人事のHR B Pへの進化が望まれ、タレントマネジメントへの注目が集まっています。

しかし、タレントマネジメントを的確に実施している企業は一握りという現実。

本資料では、タレントマネジメントの成否を握る「従業員データベース」について、
抑えるべき4つのポイントについて解説します。
チェックリストを付けているので、
人材管理システムの選定や再考の参考にしていただけますと幸いです。


<課題・悩み>
  ・自社には時期尚早ではないか。
  ・従業員データを活用する前の収集や整理で手一杯
  ・実施しているが効果が出ない


<資料細目>
  ・タレマネを成功に導く「5つのステップ」(中級編)
  ・従業員データベースのあり方と4つのポイント
  ・データベースの構築、抽出編
  ・タレマネを実現するチェックリスト
  ・HRMOS CORE とは何か?

<以下に該当する方には特におススメ>
  ・従業員に関する情報、データが点在していて困っている
  ・人事オペレーション業務に多くの時間を奪われている
  ・従業員の情報、データの収集が非効率で困っている
  ・過去にタレントマネジメントに取り組んだが、結果につながらず断念してしまった
  ・従業員データが点在しており、データを活用したいが難しい状況である
  ・従業員データの活用と人事業務の効率化を実現したい
資料ダウンロード

ダウンロード1件につきHRプロポイント100P進呈!

解決できる課題

人事管理システムを導入・改善したい

採用、評価、スキル、組織。紙、表計算ソフト、専門システム。これらの点在した情報の一元管理機能が人事管理システムで最も重要な機能です。

タレントマネジメントシステムを導入・改善したい

データの活用を支え、継続的な効果を出すためには、「正しいデータを蓄積するデータベース」が重要になります。

社員全体の能力・スキルを的確に把握したい

今後把握したいデータ項目も含めて「気軽に」「履歴管理」できることが、データ基盤に求められます。

会社情報

社名 株式会社ビズリーチ HRMOS事業部
住所 〒150-0002
東京都渋谷区渋谷2-15-1
代表者 多田 洋祐
資本金 41億円(資本準備金を含む)
売上高 非公開
従業員数 非公開