[組織風土]人材・組織変革

【HRサミット2019】従業員の“感情”を独自のテクノロジーで分析し、エンゲージメント向上に繋げる



【HRサミット2019_スペシャルインタビュー】


『従業員の“感情”を独自のテクノロジーで分析し、エンゲージメント向上に繋げる』

労働人口の減少とともに人手不足が深刻化する昨今、離職防止や生産性の向上は、
多くの企業にとって共通の課題となっている。
そうした中、重要性がより一層高まっているのが、従業員エンゲージメントを向上させる取り組みだ。
とりわけ、従業員の感情を計測・分析し、そこから組織の状態を正確かつリアルタイムに把握する手法は、
従業員の定着率を高める上で非常に効果的だろう。

そこで今回は、株式会社Emotion Techの須藤勇人氏に、同社が取り組むエンゲージメント向上のための
ポイントと、「eNPS」(Employee Net Promoter Score)を軸にした調査から感情データを導くソリューション
「Employee Tech」について話を伺った。
資料ダウンロード

ダウンロード1件につきHRプロポイント100P進呈!

解決できる課題

社員のエンゲージメントを高めたい

組織を活性化したい

従業員満足度(ES)を高めたい

会社情報

社名 株式会社EmotionTech
住所 〒102-0093
東京都千代田区平河町2-5-3 Nagatacho GRID 4F
代表者 今西 良光
資本金 6億226万円(資本準備金含む)
売上高
従業員数