[福利厚生・安全衛生]健診・人間ドック

健康経営への積極的な取り組みは組織と働く人の意識を変える 喫煙問題を解決した企業事例


健康経営への積極的な取り組みは組織と働く人の意識を変える 喫煙問題を解決した企業事例
資料種別: お役立ち
ジャンル: [福利厚生・安全衛生]健診・人間ドック
容量: 2.7MB(PDF形式)
提供: フィリップモリスジャパン合同会社

東京都で受動喫煙防止条例が可決・成立し、内閣府では「受動喫煙防止対策強化検討チーム」が立ち上げられるなど、2020年の東京オリンピック・パラリンピック開催に向けて受動喫煙防止に関する動きが活発化している。また昨今では、従業員の健康管理に投資することで組織の活性化や生産性の向上を図る「健康経営」の観点から、企業内でも受動喫煙防止が熱心に語られるようになってきている。
そのような中、フィリップ モリス ジャパン合同会社は禁煙・分煙といったよくある対策から一歩進んだ「ハームリダクション」という考え方を推進している。今回は結果的にハームリダクションを取り入れる形につながった「株式会社電通国際情報サービス」と「株式会社ティーガイア」が行った喫煙対策を通して、健康経営における取り組みの最前線をお伝えする。
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解決できる課題

社員の健康を改善したい

会社情報

社名 フィリップ モリス ジャパン合同会社
住所 〒100-6190
東京都千代田区永田町2丁目11番1号山王パークタワー22階
代表者 シェリー・ゴー
資本金 -
売上高 -
従業員数 約1,900名