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【導入事例】「人」を発信することで、カルチャーマッチした社員を獲得できたワケ - カラダノート



<概要>
2018年12月で創業から10年を迎える、株式会社カラダノート。しかし、今年の2月まで広報を担う部署がなく、
会社として外部への情報発信が十分とはいえない状況だった。

会社初の広報担当者である彦坂真依子さんが、プレスリリースの配信のほか、顧客に提供しているアプリや
サービス開発の裏方にフォーカスしたストーリー発信をしていこうと社に提案。知人の紹介で知った
PR Tableを導入した。ストーリー発信に加え、週1回、社の様子もコンテンツ配信。新聞社からの取材にもつながった
という。今回は彦坂さんに、PR Tableを導入した経緯と結果について話をうかがった。


<トピック>
1.創業10年広報なし、アプリやサービスの裏側にいる人にフォーカスした発信を―導入の経緯
2.ストーリー発信をきっかけに外部取材の依頼も―実感した効果
3.社員一人ひとりのストーリーを発信したい―今後の展望


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解決できる課題

新卒採用で内定辞退者を減らしたい

採用ホームページを強化したい

採用ブランディングを行いたい

会社情報

社名 株式会社PR Table
住所 〒150-0043
東京都渋谷区道玄坂1-19-9
第一暁ビル7F
代表者 大堀航 / 大堀海
資本金 1億8,518万円
売上高 非公開
従業員数 15