●外国人コンサルが『パーパス』の本当の意味を日本語で解説!今までの目標設定では人も組織ももう動かない
掲載日:2025/12/12 ※最終更新日:2025/12/24
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資料の内容
この資料のポイント!
従業員の本当の動機は「目標」より「パーパス(存在意義)」にあります。パーパスは個人の価値観を行動に移し、組織や社会にポジティブな影響を与える指針です。目標管理だけでは得られない持続的なエンゲージメントやレジリエンスを生み出す鍵として、今こそ人事が注目すべきテーマです。
資料の目次
・「パーパス」と、「夢」や「目標」はどう違うのか・夢はインスピレーション、目標は測定、パーパスは指針
・「部門で最高のマネージャーになる」は「目標」でしかない
・「石鹸をたくさん売る」ではなく「人々の人生を変える」を目指したユニリーバの元COO
・目標管理だけでは不十分な理由
・「ディレクターに昇進したい」から「業界の顧客体験に対する考え方を変革したい」へ
・パーパスが目標に意味を与える
従業員の行動やエンゲージメントを高める鍵は「目標」ではなく「パーパス(存在意義)」です。パーパスは個人の価値観を行動に反映し、組織や社会にポジティブな影響を与える指針となります。目標は達成すれば終わりますが、パーパスは困難な状況でも人を支え続け、持続的なモチベーションやレジリエンスを生み出します。人事担当者は、目標管理だけでなく、従業員が自分のパーパスと仕事を結びつけられる環境づくりを意識することが、これからの組織の成長に不可欠です。
会社情報
| 社名 | 株式会社ピープルフォーカス・コンサルティング |
|---|---|
| 住所 | 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷3-12-8 ル・グラン原宿 |
| 代表者 | 松村 卓朗 |
| 資本金 | 非公開 |
| 売上高 | 非公開 |
| 従業員数 | 非公開 |