[組織風土]人材・組織変革

【組織活性化】信頼不足で組織が劣化してしまう!その7つの症状とは?解決法もご紹介



<資料概要>
「信頼」は全ての人間関係における土台であり、それは職場での関係にも当てはまります。組織が成功するためには、まずは人々の間に信頼関係ができていなくてはいけません。

一方、もし、従業員同士、あるいは従業員とマネジャーとの間で、信頼関係が崩れているとしたら、その組織は病んでいってしまうことでしょう。信頼関係が崩れている組織では、生産性が下がり、モチベーションが下がり、コミュニケーションが少なくなります。

最悪の場合、離職が増えていきます。従業員が居つかない組織は、マーケットでの評判が悪くなり、クライアントの満足度も下がり、新しい人材を雇うのに余計に苦労することになります。

組織のリーダーとしては、組織を成功させるために、健全で信頼に満ちた関係を構築することはとても大切です。
信頼の欠如によって組織が劣化していくのを防ぐにはどうしたらよいのか、7つのポイントを踏まえ、ご紹介いたします。

<目次>
・信頼関係を構築する必要性
・信頼関係が崩れるときの7つの前兆とは?
・組織で信頼関係を構築する方法とは

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解決できる課題

社員のエンゲージメントを高めたい

組織を活性化したい

従業員満足度(ES)を高めたい

会社情報

社名 株式会社ピープルフォーカス・コンサルティング
住所 〒151-0051
東京都渋谷区千駄ヶ谷3-12-8 ル・グラン原宿
代表者 松村 卓朗
資本金 非公開
売上高 非公開
従業員数 非公開

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