[組織風土]人材・組織変革

【HR総研×Unipos共同調査】正当な評価と感謝の気持ちが、 相談しやすい「心理的安全性」のある環境を作る


【HR総研×Unipos共同調査】正当な評価と感謝の気持ちが、 相談しやすい「心理的安全性」のある環境を作る
資料種別: 調査データ
ジャンル: [組織風土]人材・組織変革
容量: 2.1MB(PDF形式)
提供: Unipos株式会社

社内コミュニケーションが業務の円滑な運営、業績向上に大きな役割を果たすという事実は、これまでのHR総研×Unipos共同アンケート調査(1回目:「組織風土改革」に関する調査レポート、2回目:「上司と部下のコミュニケーション」に関する調査レポート)でも明らかになっている。この点を把握し、社内コミュニケーションの活性化に取り組む経営層や人事担当者は少なくない。しかし、現場で働く従業員は社内コミュニケーションについてどのように感じているのだろうか。経営層や人事担当者と現場で働く従業員との間でギャップがあれば、せっかくの取り組みも意味をなさない。そこで、HR総研とUnipos株式会社(東京都港区、代表取締役社長:斉藤知明)は両者の意識の違いを探るべく、共同調査「職場に関するアンケート」を実施し、結果をHR総研が分析した。(本文より抜粋)

このレポートでは下記について紹介しています。

●部下が上司に相談しやすい環境かどうか
●上司と部下のコミュニケーションは円滑かどうか
●社員が「イキイキ」と働ける環境とは
●相談しやすいかは「心理的安全性」が影響する
●「働く喜び」を得られるのはどんな時か
●心理的安全性と働く喜びの両方を高められる手段とは
●心理的安全性を高めた企業の事例紹介
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解決できる課題

評価制度を見直したい

社員のエンゲージメントを高めたい

組織を活性化したい

会社情報

社名 Unipos株式会社
住所 〒106-6243
東京都港区六本木3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー 43階
代表者 斉藤知明
資本金 -
売上高 -
従業員数 53名