[テーマ別研修]意識改革・モチベーションアップ・行動定着化研修

フィードバックを年に数回ではなくリアルタイムに行う2つの理由



最新のグローバルなHRトレンドとして、フィードバック方法の変化が挙げられます。その頻度は、一年に数回ではなく、リアルタイムに。評価者は、マネージャーだけではなく、同僚を含めたチームメンバーに。360度から日々、フィードバックを受けられるように組織の仕組みをつくることで、メンバーの成長を促進する手法が注目されているのです。

そこで本資料では、こうした世界のHRトレンドを2年前からいち早く実践していた株式会社フィードフォースの代表取締役塚田様と人事部マネージャーの渡邉様に、フィードバックを頻度高く実施している理由をうかがいました。
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解決できる課題

社員のチームワークを向上させたい

導入をきっかけに、社員が他部署のことに関心を持つようになり、チームワークが強化され自発的にクロスセルが促進されたという実績がございます。

社員間のコミュニケーションを向上させたい

社員同士で互いの成果に対して、全社員が見ている場で賞賛の言葉を掛け合うため、自然と会話も増え、コミュニケーションが活発化します。

社員のモチベーションを向上させたい

成果に対してリアルタイムに賞賛と少額のボーナスが送られるため、社員が成果を承認されているという実感を得られ、モチベーションが高まります。

会社情報

社名 Unipos株式会社
住所 〒106-6243
東京都港区六本木3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー 43階
代表者 斉藤知明
資本金 -
売上高 -
従業員数 53名