[組織風土]人材・組織変革

メルカリメンバーが会社の出来事に“我が事”感を持つ理由



〜メルカリ流「名前と顔が一致しなくなる問題」に挑戦する5つのコミュニケーション施策と企業文化創りへの挑戦〜

成長企業では、部署や拠点、役職の遠いメンバーの顔と名前が一致しなくなり、一人一人の会社の出来事への当事者意識が薄れてしまうといった組織課題が生まれます。

月に多いときで50名ものメンバーがジョインする株式会社メルカリでは、一体どのようなコミュニケーション施策を実施して、こうした課題を解決していらっしゃるのでしょうか。隙間時間やツールを有効活用しながら、総務のクリエイティビティをプラスして、こだわりをもって運用していらっしゃるコミュニケーション施策と、その背景にある思いをHRグループの高橋様に伺いました。

300名を超えて拠点も増え、顔と名前が一致しなくなってきたことにより生じる組織課題をお持ちの経営者、経営企画・人事部長の方は是非ご一読ください。
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解決できる課題

評価制度を見直したい

半年や四半期に一度だけでなく、従業員が成果をあげる度に評価できる仕組みをご提供します。業務への負荷はありません。

賃金・賞与制度を見直したい

Uniposでは日々の成果に対してその都度従業員同士がボーナスを送れます。少額で、モチベーション向上の効果をもたらします。

社員のエンゲージメントを高めたい

実際に導入企業の中にはUnipos導入をきっかけにエンゲージメントスコアが伸び、クロスセル推進を実現した企業もあります。

会社情報

社名 Unipos株式会社
住所 〒106-6243
東京都港区六本木3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー 43階
代表者 斉藤知明
資本金 -
売上高 -
従業員数 53名