[階層別研修]管理職研修

階層別教育の再構築A 〜管理職教育見直しのポイント〜



【概要】

企業を取り巻く経営環境が大きく変化している中で、現場では「全社的な経営課題を現場へと落とし込み、的確な判断と運営ができる管理職」が求められています。

これまで同様、マネジメントの基本的な能力があることは大切なことですが、それだけで成果を上げ続けるのは難しいでしょう。さらに、管理職の「プレイングマネジャー化」や「コンプライアンス対応」「価値観の多様化」など新たな課題も増え、これまで以上に管理職の教育は大きな課題となってきています。

本レポートでは、これからの管理職教育はどうあるべきか?階層別教育自体への再考にも触れつつ、管理職教育再構築のためのヒントをお届けします。

気になる方は、ぜひダウンロードの上ご覧ください!

【目次】

1.イントロダクション
  ・変わる「管理職像」に対応した教育を!
   〜 経営課題を現場に落とし込み、それを「軸」に部門・部署を率いる 〜

2.問題提起
  ・今後必要とされる管理職教育とは?
   〜 「実務スキル強化」から「経営から求められる役割認識強化」 〜

3.管理職教育見直しの前に
  @教育には自社の「目指すべき人材像」を盛り込む
   〜 経営との密着度を高めた教育 〜

  A「経営に求められるヒトづくり」のための教育を創る
   〜 人事諸制度における給与・等級との連動性という枠から離れる 〜

4.管理職教育のポイント
  @管理職就任前から計画的かつ段階を踏んで育てる 
   〜 経営幹部は一朝一夕には育たない 〜

  A管理職の各ポジション(段階)における教育のポイント
   〜 仕事の本質(役割)をどう理解させるか? 〜

5.まとめ
  ・経営課題を現場に落とし込み、それを「軸」に部門・部署を運営できる管理職を輩出する
   〜 段階を踏み役割認識の変革を促す 〜
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解決できる課題

人材育成の体系を見直したい

研修成果を行動定着化したい

管理職の能力を高めたい

会社情報

社名 株式会社マネジメントパートナー
住所 〒113-0033
東京都文京区本郷2-13-10 湯淺ビル6階
代表者 廣田 文將
資本金 4920万円
売上高 非公開
従業員数 15名