[組織風土]人材・組織変革

生産性向上のカギを握るモチベーション改革 - 「働き方改革」は1人1人の「マインド改革」から



<概要>
「働き方改革」に対する問題意識は日増しに高まっています。例えば・・・、
・「生産性を高め、競争力を高めないと・・・」
・「人材獲得競争が激しさを増す中、若者が魅力を感じる働き方を整備しないと・・・」
・「労働生産性の改善は、業界の存亡がかかった喫緊の課題である」など。

一方、実際の働き手である現場社員の取り組み度合いはいかがでしょうか?
現場が“ヤラサレ”意識では生産性向上の知恵は湧かず、働き方改革は行き詰まってしまいます。
働き方改革の担い手である社員個々人のマインド面を抜きに、働き方改革は語れません。
このレポートでは、社員の主体的・意欲的な取り組みを促すための実務的なヒントをお届けします。

<目次>
1.イントロダクション
●現場が“ヤラサレ”意識で疲弊していないか?〜旗振り役の想いとは裏腹に〜

2.問題提起
●働き方改革の担い手は誰なのか?〜社員1人1人が自分事として取り組む〜

3.解決のヒント
●「働き方改革」を成功させる4つのポイント〜トップダウンだけでは行き詰まる〜
●ボトムアップにはモチベーションが不可欠〜自己の内面からの動機づけ〜
●仕事の目的や全体像が見えているか?〜効率よく業務をこなすだけになっていないか〜
●あなたはどういう「働き方」をしたいのか?〜自分らしさを発揮して働けたら幸せだ〜
●仕事に集中できる環境をいかに築くか?〜生産性を高める絶対条件〜
●小さなことから少しずつ進める〜いきなりゴリゴリやらない〜
●生産性向上の成果を社員に還元する〜“報われ感”がないと疲弊感が募る〜

4.まとめ
●活き活き&清々と働こう〜企業の心理的側面が改革の成否を分ける〜
●参考資料「近年の働き方や生き方の変化」


社員の主体的・意欲的な取り組みを促すための実務的なヒントをお届けします。
貴社の「働き方改革の実行」「生産性向上」の一助にお役立てください。


気になる方は、下記レポートをダウンロードしてご一読ください!
※同業の方のダウンロードは固くお断りします。
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解決できる課題

自社の生産性を高めたい

モチベーションは生産性向上の最大の武器です。 社員個々人の内発的な動機が高まってこそ、生産性向上の知恵も生まれます。

会社情報

社名 株式会社マネジメントパートナー
住所 〒113-0033
東京都文京区本郷2-13-10 湯淺ビル6階
代表者 廣田 文將
資本金 4920万円
売上高 非公開
従業員数 15名