[人材育成・研修全般]人材育成・研修その他

組織の生産性を向上させるコミュニケーションを設計するA〜制限するのか?それとも促進するのか?〜



【概要】

「経営課題の解決のカギはコミュニケーションにあり」
エンゲージメントの向上、離職率の低下、人事・評価制度の改訂等、
様々な経営課題が次々に出てくる昨今ですが、これらの課題解決への決め手は
「コミュニケーションにあり」ということは衆知の事実として知られています。

また、コミュニケーションに関する研究成果の中から「生産性」と「コミュニケーション」の間には相関関係があることも分かってきています。こういった背景の中で、多くの企業でコミュニケーションを活発化させようと様々なコミュニケーション施策も導入が進んできています。

今回のレポートでは、導入した施策で「どうすれば効果を出せるのか?」留意すべき設計の工夫についてお伝えします。

【コンテンツ】

1.イントロダクション
  ・経営課題解決のカギはコミュニケーションにあり
   〜研究は進めど、改善はまだ道半ば?〜

2.問題解決
  ・設計したコミュニケーションが機能しない
   〜人の意識・行動の変革を促す設計の必要性〜

3.解決のヒント
  @人のコミュニケーションに関する習性と意識について理解する
   〜コミュニケーションを制御する設計と促進する設計〜

  A人の「思い込み」に対するコミュニケーション設計
   〜人と人によるコミュニケーションを減らす〜

  B人のコミュニケーションを促進する設計
   〜人はよく知っているもの、分かっているものに好意を持つ〜

  C「情報共有の仕組み」の活用を促進する設計
   〜いかに自発的に行動を変えてもらうか?〜

4.まとめ
  ・コミュニケーションを設計する3つの狙い
   〜制限するのか?促進するのか?活性化するのか?〜
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解決できる課題

社員・組織のイノベーション力を高めたい

社員の積極性・自発性を向上させたい

社員間のコミュニケーションを向上させたい

会社情報

社名 株式会社マネジメントパートナー
住所 〒113-0033
東京都文京区本郷2-13-10 湯淺ビル6階
代表者 廣田 文將
資本金 4920万円
売上高 非公開
従業員数 15名