[人材育成・研修全般]人材育成・研修その他

多様化の時代、中堅企業のための”組織開発メソッド”を解き明かせ



<概要>
労働の現場では、働き方と価値観の多様化が急激に進んでいる。先進的な大企業は、“組織開発”によってこの荒波を乗り越えようとしているが、十分な体力やノウハウを持たない、従業員300人〜1,000人規模の中堅企業は、組織開発すら知らず、知れども着手することもままならないのが実情だ。そんな中、中堅企業に的を絞った組織開発のモデル化と、それを通した理論への貢献に向けて立ち上がった人たちがいる。組織開発の重要性を強く認識しながらコンサルティング事業を進める株式会社マネジメントパートナーと、組織開発の実地的な研究に携わってきた南山大学の土屋講師である。両者がタッグを組む理由と目的は何なのか?株式会社マネジメントパートナー 代表取締役社長・廣田文將氏と、南山大学 人文学部心理人間学科講師・土屋耕治氏に話をうかがった。


<目次>
●企業組織内で顕在化しはじめた“解釈のズレ”
●組織開発を新たなステージへと引き上げることを目指して
●この研究は中堅企業を硬直化から救うためにある


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解決できる課題

人材育成の体系を見直したい

社員・組織のイノベーション力を高めたい

会社情報

社名 株式会社マネジメントパートナー
住所 〒113-0033
東京都文京区本郷2-13-10 湯淺ビル6階
代表者 廣田 文將
資本金 4920万円
売上高 非公開
従業員数 15名