[人材育成・研修全般]人材育成・研修その他

変革の起点となる人づくり・組織づくり 3つの要諦A -洞察力を磨くための有効な方法とは?-



産業構造の変化のスピードは加速度を増し、これまでの成功体験が通用しなくなりつつある時代、イノベーションを生み出す組織が求められています。イノベーションが「新しい知=洞察」だけで成し遂げられるわけではありませんが、成功の大きな要因の一つであることは間違いありません。

しかし、洞察力は限られた人だけが持つ能力と考えられがちですが、決してそうではありません。では、どうすれば元々持っている人や組織の洞察力が磨かれイノベーションにつながっていくのか?

そのポイントを情報のプロセッシング(加工)という観点からお伝えします。


【コンテンツ】

1.イントロダクション

  ・イノベーション成功の要諦は潜在的な洞察力の向上にあり
   〜 情報のプロセッシング(加工)を変える 〜
 
2.問題提起

  ・PDCAサイクルの中に「学び」の要素はあるか?
   〜 仕事を通じて「新しい知」は生まれているか 〜
 
3.解決のヒント

  @ 情報が溢れている社会ではその分析や判断の質が問われる
    〜「観察」と「洞察」の違いを理解する〜

  A 前提条件その1:洞察のための「空き容量」を作る
    〜「認知資源」の使い方を工夫する 〜

  B 前提条件その2:繊細な目で物事を観察する
    〜「プライミング効果」を高めるためにインプットを増やす〜

  C 洞察力を磨く(プロセッシング1)
     〜「Why?」が洞察への入り口〜

  D 洞察力を磨く(プロセッシング2)
     〜「意図」を洞察する〜

  E 洞察力を磨く(プロセッシング3)
     〜「つながり」を洞察する 〜

  F 洞察力を磨く(プロセッシング4)
     〜「前提」を洞察する〜
 
4.まとめ+α

   ・観察と洞察を連携させ、問いかけ習慣をつけよう
    〜 Why? つながりは? 前提は? と問いかけよ 〜
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解決できる課題

社員・組織のイノベーション力を高めたい

社員の積極性・自発性を向上させたい

会社情報

社名 株式会社マネジメントパートナー
住所 〒113-0033
東京都文京区本郷2-13-10 湯淺ビル6階
代表者 廣田 文將
資本金 4920万円
売上高 非公開
従業員数 15名