[組織風土]人材・組織変革

イノベーション・スピリットを呼び覚ませ 〜理屈・スキルよりも意欲と行動〜



<概要>
「新商品が出てこない」「イノベーティブなアイデアが出てこない」という話を
よく耳にします。
イノベーションに関する研究は数多あり、様々な発想法・創造性開発手法
などが紹介されています。

今回のレポートでは、
〔新しいアイデア=知識×発想法×心的態度〕のうち、
「心的態度(←脳機能の働き)」の観点から、お役立ち情報をお届けします。


<目次>
1.新製品開発を進めたいのだが・・・
   〜新しいものが出てこない。それ、イノベーション不足かも?〜
2.イノベーティブなアイデアは行動習慣から生まれる
   〜従来パラダイムに縛られていると、アイデア創出手法が活きてこない〜
3.脳機能の使い方が成否の分岐点
   〜パラダイム・シフトの本質的意味、それは脳機能の使い方シフト〜
4.「認知脳偏重でイノベーション頓挫」の悪循環
   〜「新しいものを生み出そう」という気概がいつの間にか退化していないか?〜
5.イノベーション・スピリットを呼び覚ます「OJMT」
   〜職務を通じて「認知脳を黙らせ、情動認識脳を活性化させる」〜

御社の「イノベーティブな組織づくり」の一助にお役立てください。
気になる方は、下記をダウンロードの上ご覧ください!

※同業の方のダウンロードはご遠慮ください。
資料ダウンロード

ダウンロード1件につきHRプロポイント100P進呈!

解決できる課題

組織開発をしたい

組織に根付いた「パラダイム」が、組織開発の「ボトルネック」になる

組織を活性化したい

「新しいものを生み出そう(新しいことを考えよう)」という気概がないところに、組織活性化もイノベーションも起こらない

会社情報

社名 株式会社マネジメントパートナー
住所 〒113-0033
東京都文京区本郷2-13-10 湯淺ビル6階
代表者 廣田 文將
資本金 4920万円
売上高 非公開
従業員数 15名