[人材育成・研修全般]人材育成・研修その他

学習効果を大きくする「研修企画のタテ糸とヨコ糸」 -“どんな知識/スキルを教えるか?”と考える前に-



<概要>
研修を企画する際、とかく陥り易い落とし穴を2つ挙げます。
1.「何(知識・スキル)を教えようか?」から考え始める。
2.「せっかくの研修の機会だから、いろいろ教えてあげたい」誘惑にかられる。
「研修=知識伝達(インプット)の場」で良しとするなら、この2つは問題にならない
のかもしれません。しかし昨今、「研修=研修後の行動変容を促す場」と位置付け
られることが主流です。そうした時、上記2つの傾向には問題があります。
何が問題なのか? どう考えたらいいのか? この点について今回のレポートで
お伝えします。

<目次>
1.「何を教えるか」の前に考えるべきことがある(Before⇒Afterの仮説)
2.研修企画のタテ糸とヨコ糸
3.3つの目線で考える(担当者目線、現場目線、経営者目線)
4.ヨコ糸を考えることが、研修成果を上げる前提
5.行動継続化をどうするか?

御社の「研修の費用対効果を高める」一助にお役立てください。
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解決できる課題

研修内製化・研修開発をしたい

研修開発する際、「何をどう教えるか(コンテンツ・運営手法)」に目が向きがちですが、 その前に考えるべきことがあります

研修成果を行動定着化したい

「研修成果≒受講者の行動変化」と考えると、「行動のBefore⇒After」の仮説を描いて研修企画することがポイントです

会社情報

社名 株式会社マネジメントパートナー
住所 〒113-0033
東京都文京区本郷2-13-10 湯淺ビル6階
代表者 廣田 文將
資本金 4920万円
売上高 非公開
従業員数 15名