[新卒採用]ダイレクトソーシング

ワタミが実行する“マス”から“個”へとシフトする採用戦略〜ダイレクトソーシング活用事例



採用ルール廃止、学生の志向変化、採用手法の多様化など新卒採用を取り巻く状況は近年大きな変化をみせている。特に、企業側が学生との接点をどのように持ち、自社の魅力をどうアピールするかにおいては、企業の採用戦略にかなり違いがみられるようになった。そうした流れの中、個々の求職者にアプローチする、いわゆるダイレクトソーシングが、中途採用のみならず新卒領域で注目され始めている。新卒でダイレクトソーシングを導入する企業は、どのような経緯、理由でその選択に至ったのだろうか。

そこで今回はアクティブで主体的な学生を多く集める就活イベントに注目。イベントに参加した外食大手のワタミ株式会社における採用戦略やイベント活用方法について話を伺うとともに、同イベントの様子をリポートする。


<主なトピック>
・熱く夢を語れる学生たちや自社の未来を託せる人材とたくさん出会えた
 〜ワタミ株式会社 人材開発本部 黒鳥あゆみ氏インタビュー〜
・一方通行の企業説明会ではなく働く人の顔がきちんと見える
 〜ワタミ株式会社 広報部 江藤真見子氏インタビュー〜
など
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解決できる課題

ターゲット層の応募者を集めたい

採用戦略を見直したい

効率的な採用システムを構築したい

会社情報

社名 株式会社 賢者屋
住所 〒160-0023
東京都新宿区西新宿7-2-6
西新宿K-1ビル5F
代表者 佐藤 祐
資本金 非公開
売上高 非公開
従業員数 45名(アルバイト含む)