【対談】人的資本経営を成功に導く人事部門のKPIとは? 〜ISO 30414への対応とHRテクノロジーの活用〜

掲載日:2022/03/23

資料種別: お役立ち
容量: 9.4MB(PDF形式)
提供会社: 株式会社HRBrain
資料ダウンロード

解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業

ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!

資料の内容

<概要>
2018年12月に国際標準化機構(ISO)から発表された「ISO 30414」。
これは、企業が人的資本への投資や改善にどのように取り組んでいるのかを
“見える化”し、投資判断の材料とする人的資本の情報開示のための
ガイドラインを指します。

上場企業だけでなく、
すべての企業にとって自社の人材や組織の課題を浮き彫りにし、課題解決に
繋げる有効な指標ともなるもので、日本企業の間でも関心が高まっています。

「ISO 30414」導入には、人的資本の状況をデータ化する必要があり、
HRテクノロジーの導入は不可欠といえるでしょう。

そこで今回は、
一般社団法人HRテクノロジーコンソーシアム代表理事 香川 憲昭氏と、
株式会社HRBrain EX事業部 事業統括部長 吉田達揮が、人的資本の情報開示が
なぜ必要か、人事部門が追うべきKPI、人事の皆様が今後どのように
取り組めばよいか。などについて語り合いました。

【出演者】
●一般社団法人HRテクノロジーコンソーシアム代表理事 香川 憲昭氏
●株式会社HRBrain EX事業部 事業統括部長 吉田 達揮氏

【トピック】
●開示ルールの統一化があると予測。そのタイミングに向けた準備を
●大切なのは人への投資を中長期の経営戦略における重要なものと捉えること
●「守りの人事」ではなく、「攻めの人事」の割合を増やしていく工夫をすべき
●KPIも「残業時間を減らす」といった守りから、「幹部人材を何名輩出する」といった攻めのKPIにシフトしていく
●ここ数年で急速に注目が高まってきているエンゲージメント
…など。

興味のある方は、下記よりダウンロードしてください!

会社情報

社名 株式会社HRBrain
住所 〒141-0021
東京都品川区上大崎2−25−2 新目黒東急ビル 5F
代表者 堀 浩輝
資本金 非公開
売上高 非公開
従業員数 非公開
資料ダウンロード