[採用全般]障がい者採用

障がい者雇用の「経営」と「現場」を動かす 『障がい者雇用行動計画立案プログラム』


障がい者雇用の「経営」と「現場」を動かす 『障がい者雇用行動計画立案プログラム』
資料種別: サービス資料
ジャンル: [採用全般]障がい者採用
容量: 544KB(PDF形式)
提供: 株式会社NANAIRO

本セミナーでは、障がい者雇用を雇用率達成のためという視点だけで捉えるのではなく、組織開発の視点から検討することを狙いとし、基本情報のインプットのみならず障がい者雇用の現場から学び、具体的なアクションプランを立案することを目指します。

来る2018年の精神障がい者雇用義務化に向けての準備をどう考えるかが各企業の経営課題の一つとなってまいりました。各企業においては、CSR、CSV、ダイバシティの観点から企業が永続的に発展していくための障がい者雇用の在り方(方針)の策定・改善を行いながら、多様な障がいの種類を理解し、それに合わせた業務の設計と、障がい者がモチベーション高く働き続けられるための制度・環境づくりなど具体的な施策を検討する必要に迫られています。


【プログラム】
■オリエンテーション
■障がい者雇用を取り巻く環境理解
■障がい者が働く職場の見学(特例子会社)
 ≪会場移動:中野⇒恵比寿≫
■障がい者雇用ケーススタディ
■他社事例を参考に自社らしい業務の切出しイメージを作る
■人と業務のマッチング、ミスマッチを起した時の対応を検討する
■組織を動かす力の開発
■障がい者雇用計画アクションプランの立案
■まとめ


【本プログラムのポイント】
●障がい者雇用の現在を俯瞰しながら、今後企業に求められる障がい者雇用の基本的な考え方を整理できます
●特例子会社を見学しながら、障がい者雇用の現場とマネジメント・サポートの工夫、職域拡大の可能性を考えることができます
●同じ課題意識を持ったご参加者と意見交換をしながら、自社の障がい者雇用を再点検し、中長期視点に立った自社らしい障がい者雇用計画案を作成することができます


【参加企業様の声】
・「インプットだけで終わらず、職場見学や演習、ケーススタディ、失敗事例も含めた事例が豊富にが盛り込まれており具体的なイメージが湧いた」
・「障がい者が実際に働く現場も見学でき期待以上のプログラムだった」
・「会社に戻ったら検討したアクションプランをもとに早速部内の障がい者雇用に関するミーティングを開催したい」

※これまで大手食品会社、大手自動車メーカー、大手総合商社、大手製薬会社、IT関連会社など多くの企業の人事・総務担当者様にご参加いただき、ご好評いただいております。
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解決できる課題

障害者雇用率を高めたい

採用活動のみならず、社内意識啓発、マネジメント、職域開発、教育・研修など障がい者雇用における一連の施策を立案できます

会社情報

社名 株式会社NANAIRO
住所 〒150-0013
東京都渋谷区恵比寿1-19-19 恵比寿ビジネスタワー7F
代表者 白砂 祐幸
資本金 -
売上高 -
従業員数 -