[適性検査・ アセスメント]英語能力評価

英語スピーキングテストが今、日本企業で使われる理由<第5回>


英語スピーキングテストが今、日本企業で使われる理由<第5回>
資料種別: お役立ち
ジャンル: [適性検査・ アセスメント]英語能力評価
容量: 17KB(Word形式)
提供: 株式会社日本経済新聞社 法人ソリューション本部

いよいよ最終回です。今回は、スピーキングテストの目的が「実際に仕事で使えるアウトプット能力の測定」にあることを再確認させていただいております。日経グループの新商品「Excedo」は英語でビジネススキルを身につける研修ですが、英語能力低ければ、それに応じたスキルしか学習は不可能です。高度なビジネススキルを身につけるためには、やはり高い英語アウトプット力とそれを正確に測定できるスピーキングテストが必要です。どうぞご覧ください。
資料ダウンロード

ダウンロード1件につきHRプロポイント100P進呈!

解決できる課題

語学能力を診断したい

コミュニケーション力を診断したい

グローバル環境での適性を診断、検査したい

会社情報

社名 株式会社日本経済新聞社
住所 〒100−8066
東京都千代田区大手町1−3−7
代表者 代表取締役社長 岡田 直敏
資本金 25億円
売上高 1,872億円(2017年12月期)
従業員数 3,021人(2017年12月末)